2017年6月25日

6月から農畜産物PRのラッピングバス運行 JAながさき県央

 JAながさき県央は6月から、諫早市、大村市内で同JA管内の農畜産物のPRと「交通安全」を呼びかけるラッピングバスの運行をスタートしました。走行するのは全6台。実施期間は平成30年5月までの1年間です。

 長崎県営バスが両市内の路線バスとして走らせています。

 車両後方部分に同JA管内で生産が盛んな「長崎和牛」「バレイショ」「米」「イチゴ」の写真を全面に広げ、「未来をひらく長崎県央農協」「守ろう!交通ルール」などと標語を加えました。

 同JAは、農業活性化及び交通安全の啓発を行う地域貢献活動の一つとして取り組んでいます。

 

写真=農産物をPRし交通安全を呼びかけるラッピングバス(諫早市貝津町、5月30日)

 

 

(日本農業新聞 掲載)

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