2017年11月6日

「諫早ミニトマト」産地拡大 品質重視の出荷へ目揃え会

 JAながさき県央南部地区ミニトマト部会は、平成29年産から、部会員が4人増、栽培面積が1㌶増え、諫早市の41人が10.5㌶で「諫早ミニトマト」を生産します。

 年々、産地を拡大している同部会は、同JA南部営農センターで10月20日に開いた目揃え会で、市場の信頼に応える出荷を行おうと、安定出荷と品質を重視した出荷に取り組むことを申し合わせました。

 谷口部会長は「ミニトマトの産地としての評価を伸ばしていくために、市場の要望に応え、部会員で徹底協力しよう」と呼びかけました。

 

写真=部会員らは品位や階級の区分を確かめました

 

 

(日本農業新聞 掲載)

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