2018年1月10日

茶の入れ方を学ぶ 新入職員がマナー研修

 JAながさき県央の新入職員は12月12日、東彼杵町の「茶楽」で茶に関するマナー研修を行いました。同研修には平成29年4月に入組した14人が参加し、日本茶インストラクターの大山氏から茶の入れ方、効能などを学びました。

 大山インストラクターは「一期一会を大切に、真心込めて茶を入れることがマナー。研修で学んだことを活かして、お客様などへそのぎ茶を入れてほしい」と話しました。

 大村中央支店の辻松さんは「湯の温度で味が違うことに驚いた。慌てて茶を入れることがあるが、しっかり抽出時間を設けて、美味しい茶をお客さまに提供したい」と笑顔で語りました。

 

写真=茶の入れ方を練習する新入職員

 

 

(日本農業新聞 掲載)

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