2018年3月28日

出荷量増を前に検討会 中部地区トルコギキョウ研究会

 JAながさき県央中部地区トルコギキョウ研究会は2月21日、出荷量が増える時期を前に、大村市内の圃場で現地検討会を開きました。

 同日は、会員、県央振興局担当者、JA職員ら8人が参加し、生育状況を確認。今後の管理を検討し、有利販売に向けて、出荷規格の再構築を決めました。

 同研究会は、大村市内の4戸、47㌃でトルコギキョウを栽培。1月中旬から5月にかけて、4万本を出荷する産地です。

 

写真=仕立て方法を意見交換する会員

 

 

(日本農業新聞 掲載)

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